先生とのエッチ

4月 12th, 2014 Posted in セフレから恋人へ | No Comments »

成績が上がるたびに、家庭教師の先生が手コキやフェラをしてくれたので、僕の成績は高3の初めと比べると、偏差値が20以上も上昇したのです。
当初は、中堅私立大学ですら危うかったですが、今では難関国公立大学も、十分射程圏内です。
受験本番まで後1ヶ月。
僕は受験が迫ってくる緊張感よりも、もう先生と会えるのが、残り僅かなことに、寂しさを感じているのです。
そして先生が、最後のご褒美として、こんな約束をしたのです。
「もし志望校に合格したら、先生とエッチしてもいいよ」と言ってくれたのです。
僕は絶対に先生とエッチがしたい一心の気持ちで、最後の追い込みをかけました。
そして、見事に、志望校に合格することが実現したのです。
もちろん、志望校に合格できたことよりも、先生とエッチができることの方が、何倍も嬉しかったのです。
最後の指導の日。
先生は約束通り、僕とエッチをしてくれたのです。
「本当に良く頑張ったね」と囁き、優しくエッチをしてくれて、僕は凄く嬉しかったです。
フィニッシュは、初めてのご褒美のときと同じ、手コキで逝かしてもらいました。
エッチが終わった後、先生とお別れをしました。
結局あれ以来、先生とはお会いしていませんが、先生とのエッチは、いつまでも忘れないです。

小学生位のクソガキ

4月 11th, 2014 Posted in セフレを探す | No Comments »

会社帰りにドーナッツを買ってきて欲しいと言うので、大手のドーナッツ屋に寄った。
ケースの中を見ると何種類もの奇麗なドーナッツが販売されていた。
レジで並んでいると、小学生位のクソガキがドーナッツにチンポを差し込んで「穴はこの為に開いているっ!」等とふざけていた。
他のお客さん達、殊更に若い女性達は嫌な顔をしていた。
私はそのガキに「おめぇ、こんな所でそんな事するなっ!」と怒鳴ってやった。
すると、その親と思われる若い母親が「何ですか子供にっ!警察呼びますよ!」とキレたような口調で私に噛み付いてきた。
店員、他の客、皆その女を睨んでいる。
調子付いた私は「だから、みんなが迷惑しているから、親であるお前が静かにさせろ!そういう義務もわからねぇくせに、ガキなんてパカパカ産みやがって、少しは公共のルールを考えろ!」(・・・決まった)私がそのように叱責をすると周囲の人達から拍手や「そうだそうだ」という声が上がった。
母親は真っ赤な顔で激怒している・・・が、口論しても私が正論を言っている以上、何も言えない。
すると「ガーッ」と自動ドアが開いて、スキンヘッドの怖いおにいさんが入って来た。
「いつまで何をやってんだ、早くしろゴラァ〜!」コブシで、そのクソガキとクソ母親の頭をボキボキと殴った。
(まずい・・・)とばっちりを食う前に退避しなければ。
私はコソコソと店を出た。
すると話しを聞いたのだろうか、スキンヘッドが「待て、こらぁ〜!」と言いながら私を追いかけてきた。
(誰が待つか、バーカ)車を駐車場から発射させるとその男もベンツを急発進させてきた。
その時・・・「ガシャンッ!」と鈍い音が聞こえた。
振り向くとヤロウのベンツが、パトカーの横っ腹に突っ込んでいる。
(わははっ!天罰じゃぁ〜)いやぁ〜、確かに「いい事あるぞ〜」のドーナッツ屋だった。